2010年03月14日 2つの世界 絵(はる) こだわり はる、学校から持ち帰った絵。 「ぼくらの天の火」(はる)動物たちが天の火を囲んでいる様子。とある本の挿絵から想像を広げて描いたんだって。力みなぎるような鮮やかな色が、大きな紙いっぱいに広がりました。 もうひとつ。「ふしぎな世界の光」(はる) この絵の題名は ふしぎな世界の光 です。 いろんな光が うちゅうの星です。 うちゅう人やユーフォーなどもあります。 大きい月や小さい星などいろいろあります。ポスカを使って描いた不思議な宇宙。絵の中の うちゅう人が気に入ってるんだって。はるの2つの世界。ノートの落書きとは一味違う・・・かな。
きよじ 2010年03月14日 17:44 はるくんすごい!すごくキレイな絵色使いとか私はすごく好きです空想の世界とかって、描くの頭を使うから大変なのに!でも書き始めると楽しいんですよね私もこんなに上手くないけど、好きでした!二人ともホントに絵が好きですよね
kumi 2010年03月15日 10:29 ぞわっと…してしまいました。なんか…感動…。5年生がここまで描けるでしょうか。最初のなんて、遠近感もあり、こっちの木のかげからそっと動物たちを見ている感じ。宇宙はホントに神秘的。宇宙人もメルヘン、きれいな色使い。すごい、スバラシイ、感動しちゃいました。
ふしぎ男 2010年03月19日 21:27 いやぁ、どちらも素晴らしい作品ですね。これはずっと見ていたくなりますよ。特に私もうちゅうじんが気に入りました。並んで立っていて作品を一層引き立てていますね。うちのふしぎちゃんもそろそろ2年生のまとめで作品を沢山持って帰ってきました。近々記事にしようと思います。
にんちき 2010年03月21日 10:00 >きよじさん子どもの空想の世界はとても広く、自由ですね。大きくなると狭くなったり、自由が利かなくなったりすることもありますけど、今は自由にどんどん広げて欲しいと思います。きよじさんの想像力や好奇心は、今に生かされていると思いますよ。>kumiさん子どもの想像や表現にはたびたび感動させられます。頭の中を覗いてみたくなるような意外な発想、自由な表現は本当に面白いです。こんな森や宇宙があるなら、のぞいてみたい気がします。>ふしぎ男さんうちゅう人の不思議な素朴さ、何でしょうね。本当にこんな宇宙がありそうな気がしてきます。子どもの絵は面白いですね。ふしぎ画伯(または文豪)の作品も楽しみです。
この記事へのコメント
なんか…感動…。
5年生がここまで描けるでしょうか。
最初のなんて、遠近感もあり、こっちの木のかげからそっと動物たちを見ている感じ。
宇宙はホントに神秘的。
宇宙人もメルヘン、きれいな色使い。
すごい、スバラシイ、感動しちゃいました。
これはずっと見ていたくなりますよ。
特に私もうちゅうじんが気に入りました。
並んで立っていて作品を一層引き立てていますね。
うちのふしぎちゃんもそろそろ2年生のまとめで作品を沢山持って帰ってきました。近々記事にしようと思います。
子どもの空想の世界はとても広く、自由ですね。大きくなると狭くなったり、自由が利かなくなったりすることもありますけど、今は自由にどんどん広げて欲しいと思います。きよじさんの想像力や好奇心は、今に生かされていると思いますよ。
>kumiさん
子どもの想像や表現にはたびたび感動させられます。頭の中を覗いてみたくなるような意外な発想、自由な表現は本当に面白いです。こんな森や宇宙があるなら、のぞいてみたい気がします。
>ふしぎ男さん
うちゅう人の不思議な素朴さ、何でしょうね。本当にこんな宇宙がありそうな気がしてきます。子どもの絵は面白いですね。ふしぎ画伯(または文豪)の作品も楽しみです。
芸術的だ!!!