2つの世界

はる、学校から持ち帰った絵。 

「ぼくらの天の火」(はる)

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動物たちが天の火を囲んでいる様子。

とある本の挿絵から想像を広げて描いたんだって。

力みなぎるような鮮やかな色が、大きな紙いっぱいに

広がりました。 


もうひとつ。

「ふしぎな世界の光」(はる)

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  この絵の題名は ふしぎな世界の光 です。

  いろんな光が うちゅうの星です。

  うちゅう人やユーフォーなどもあります。

  大きい月や小さい星などいろいろあります。



ポスカを使って描いた不思議な宇宙。

絵の中の うちゅう人が気に入ってるんだって。


はるの2つの世界。

ノートの落書きとは一味違う・・・かな。 


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この記事へのコメント

きよじ
2010年03月14日 17:44
はるくんすごい!すごくキレイな絵色使いとか私はすごく好きです空想の世界とかって、描くの頭を使うから大変なのに!でも書き始めると楽しいんですよね私もこんなに上手くないけど、好きでした!二人ともホントに絵が好きですよね
kumi
2010年03月15日 10:29
ぞわっと…してしまいました。
なんか…感動…。
5年生がここまで描けるでしょうか。
最初のなんて、遠近感もあり、こっちの木のかげからそっと動物たちを見ている感じ。
宇宙はホントに神秘的。
宇宙人もメルヘン、きれいな色使い。
すごい、スバラシイ、感動しちゃいました。
ふしぎ男
2010年03月19日 21:27
いやぁ、どちらも素晴らしい作品ですね。
これはずっと見ていたくなりますよ。
特に私もうちゅうじんが気に入りました。
並んで立っていて作品を一層引き立てていますね。
うちのふしぎちゃんもそろそろ2年生のまとめで作品を沢山持って帰ってきました。近々記事にしようと思います。
2010年03月21日 10:00
>きよじさん
子どもの空想の世界はとても広く、自由ですね。大きくなると狭くなったり、自由が利かなくなったりすることもありますけど、今は自由にどんどん広げて欲しいと思います。きよじさんの想像力や好奇心は、今に生かされていると思いますよ。

>kumiさん
子どもの想像や表現にはたびたび感動させられます。頭の中を覗いてみたくなるような意外な発想、自由な表現は本当に面白いです。こんな森や宇宙があるなら、のぞいてみたい気がします。

>ふしぎ男さん
うちゅう人の不思議な素朴さ、何でしょうね。本当にこんな宇宙がありそうな気がしてきます。子どもの絵は面白いですね。ふしぎ画伯(または文豪)の作品も楽しみです。
やじきた
2010年04月12日 15:52
スゴイ
芸術的だ!!!

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